小学6年11月16日の記録

先日、第5回合不合の結果から、家庭教師の先生に

「国語問題だなぁ

国語の成績が安定しないから何とかしなければ

国語が足を引っ張ることになるかもしれない」

と言われ、夫に相談しました。

詳細記事はこちら⇒第5回合不合偏差値で一喜一憂するのはもう無駄!家庭教師から喝

 

国語も家庭教師をお願いすることになれば、

家庭教師の費用も倍です。

 

「そこまでする必要があるのか」

「自分たちでなんとかできないか」

 

結論は

「自分たちの力で国語の成績を確実に上げられる保証はない」

 

やっぱり、ノウハウのしっかりした家庭教師の方が

成績を上げる可能性があると判断し

国語の家庭教師をお願いすることにしました。

 

そして、これは「投資」

 

第1志望の学校合格に確実に近づいていて

それをさらに確率を上げるための「投資」

 

お金は、なくなっても、節約したり、

息子が中学入学後、私が今よりさらに収入を稼ぐ努力で

使ってしまった額を取り返すことは出来る。

 

でも、ここで躊躇して、結果不合格になってしまったら。

「あの時、家庭教師にお願いしたら合格したかもしれない」

と後悔が残るかもしれません。

 

ここまで来たら、

どんな結果になっても後悔したくないようにしよう

やれることはやってみよう

 

と考え、国語の家庭教師の先生をお願いしました。

 

今日の夜、早速いらっしゃいます。

息子の性格と希望の学校に合わせて、

センターで選んだ先生です。

 

今日は、お試し授業の形で、

よかったらそのまま契約になります。

より先生に巡り合いますように・・・・

 

▼家庭教師の選び方についてはこちらの記事で詳しく紹介しています
偏差値43から偏差値60以上になる中学受験家庭教師の選び方
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小学6年11月